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ハコスカは販売される前からチェック!情報!

ハコスカは販売される前からチェック!

カテゴリー :ハコスカ 販売

ハコスカが中古車として販売されているなかで、私が今まで見た中で一番高価な値段で販売されてたのが、1600万円くらいするKPGC10のハコスカGTRでした。
 もうびっくりですよ!買う人いるんでしょうかね…。
 現在では300万〜500万くらいで販売されてるはザラにありますが、1000万を超えて販売されてるのは初めて見ました。
 相当な極上車でした!それだけするなら当たり前ですけどね!エキマニとかにチタンが使われていました!なんでわざわざそんな高価な材料を?と思いますが自己満足の世界ですからね。そういうのもアリなんでしょう。
 フルレストアをして売られている旧車の場合はレストアしたお店が販売してる自社パーツを付けているのがほとんどですよね。ですから文句言えない部分がどうしても出てきてしまいますよね。
 今のレストア専門店などでは足廻り、マフラー、のパーツを自社開発してるところがほとんどで、自分の好みのセッティングにもしてくれるみたいです。
 もしレストアを今からするというベース車両が運良くお店に販売してあれば自分の好みにお願いすることもできますね!
 もし、うまくお願いできたら自分でベース車両を持っていってハコスカのレストアをお願いするよりも安く仕上がるかもしれません!そのためにはこれからは、いろんなショップのハコスカをこまめにチェックしないといけませんね!

コラム > ハコスカは販売される前からチェック!について書かれています。

ハコスカと大違いの現行販売のスカイライン

カテゴリー :ハコスカ 販売

現在販売されているスカイラインはハコスカのようなスポーツカーのイメージはなく、高級セダンとなってきていますね。
 新型の12代目のスカイラインも先代の11代のような形になっています。
 この12代目のスカイラインもハコスカエンジンからの伝統の6気筒から変わり、エンジンはVQ型が搭載されて販売されましたが、先代に販売されたエンジンと比べるとかなりの改良が加えられていて、内部機関の80%もの変更がされています。
 販売後にそこまでの大改良をされると、先代で販売されていたエンジンはかなり手を抜いていたのか?と思ってしまいますよね!
 新型として販売されている改良エンジンは3500ccモデルで315馬力も発生させるという事ですから、先代と比べると40馬力もアップしていることになります!
 少し前に、販売された11代目を買ってくれた方々は何とも言えない気分だろうと思います。
 しかし、外国の方では評価が高いらしく、VQエンジンに関しては米ワーズ社の10ベストエンジンを受賞しています。
 この今まで販売されていたVQエンジンに限っては13年間連続で受賞していて、このような長い期間の連続での受賞は極めてめずらしいということです。
 それにしてもエンジンの内部を80%も改良することで40馬力もアップするというのですから相当のパワーロスがあったのでしょうか?それともかなり高回転仕様になったのでしょうかね?

コラム > ハコスカと大違いの現行販売のスカイラインについて書かれています。

ぜひハコスカの中古車ディーラーを!

カテゴリー :ハコスカ 中古車

もう今となっては、ハコスカ中古車の部類しか存在しない車ですね。
中古車といえば、新車を購入したユーザーがいずれ次の車に乗り換える為、それまで乗っていた車をディーラーに買取りさせるか、中古車業者に売却処分されることになってしまいますよね。
ディーラーや中古車業者に買い取られた車は、いったん整備されて販売されたり、中古車オークション市場に出されることがほとんどです。
一昔前のころは、中古車流通のしくみが整っていなかったので、ディーラーが自社で販売しきれない下取り車を、独立系の中古車販売業者に渡す形で流通していました。
 それからオークション形式で、業者同士での取引が各地で行われたり、衛星を使ったネットオークションなどが行われるようになってからは、中古車買い取り専門店や特定の車種だけを取り扱う独立系販売業者なども登場しました。
 最近では、トヨタでも買い取り専門店をチェーン展開してT−UPを立ち上げるなどして、メーカーやディーラーでも中古車に力を注ぐようになりましたね。
 日産でもハコスカの中古車専門店を立ち上げて全国各地に散らばったハコスカをもう一度店頭に復活させてほしいですね。
 パーツなども復刻版を出して絶滅の危機を救ってほしいものです。

コラム > ぜひハコスカの中古車ディーラーを!について書かれています。